

















GIANFRANCO BOMMEZZADRI(ジャンフランコ ボメザドリ) ウールトロピカル3B1プリーツスーツ 17151200027
『格好良さと着心地のバランス』
木目のような表情を持つ生地には、複数のブルー系の糸が織り込まれ、単色にはない深みと洒落感を演出。ドライタッチで通気性の良いトロピカル生地は、春夏に最適です。
一枚襟ならではの首に沿うフィット感は、アイロンワークによるクセ取りが生み出す美しい仕立て。
腕の動かしやすさにも配慮し、脇身頃を後身頃にかけてカーブさせ、袖を前方向に付けることでフィット感と機能性を両立。
また、ハンド仕上げのミラネーゼ仕様のフラワーホールが、繊細で上品な印象を添えています。
イタリアン・クラシックをベースにしたシルエット。細すぎず適度なゆとりを持たせたフィッティングで、フルキャンバス仕立てによる立体的なフォルムがエレガントな印象を与えます。
ジャケットは柔らかなナチュラルショルダー仕様。ウエストは適度にシェイプされ、すっきりとしたシルエット。パンツは1プリーツで腰回りにゆとりを持たせたテーパードシルエットです。
深みのあるブルー系の糸と通気性の良い生地が特徴。 フルキャンバス仕立てによる立体的なフィット感とエレガントなシルエットを備え、春夏に最適な一着です。
(画像のスタッフは182cm、76kgで48サイズを着用しています。)
・モデル:FJ512112+1SK2112
・ファブリック:ホップサック ウール100% 230g/m
・フロント3ボタン・サイドベンツ・腰両玉縁ポケット・胸バルカポケット・内ポケット胸左右、腰左
・ラペル巾:9cm
・袖:アンフィニッシュド(本切羽・開き見せなどの釦付け修理が必要)
※こちらの商品は、実店舗と在庫の共有をさせていただいております。ご注文後に実在庫の確認をさせていただきますので、場合によっては完売となってしまう事がございます。商品の手配ができない場合は、改めてご連絡をさせていただきます。
| 着丈 | 肩幅 | 袖丈 | 胸囲 | ウエスト | |
| 44 | 71.5 | 42 | 62.5 | 96 | 88 |
| 46 | 72.5 | 43 | 62.5 | 99 | 91 |
| 48 | 73.5 | 44 | 63 | 102 | 94 |
| ウエスト | 渡り | 膝幅 | 裾幅 | 股上 | |
| 44 | 78 | 31 | 22 | 18.2 | 24.5 |
| 46 | 82 | 32 | 23 | 18.5 | 25 |
| 48 | 86 | 32.5 | 24 | 18.8 | 25.5 |
サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前の実寸値となります。商品により誤差がある場合がございます。
SIZE GUIDE
- 衣類は全て平置きし、外寸を測定しています。
- 商品によってはどうしても若干(1〜2cm)の誤差が発生してしまいます。あらかじめご了承ください。
- サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前実寸値となります。
- 商品により同一サイズやカラーで誤差がある場合がございます。
TOPS

SHIRTS

JACKET

PANTS

重衣料とはいえライトウェイトが主流となっている昨今、同ブランドは頑なにフルキャンバス仕立てを推奨してクラフト感がありながらも端正な北イタリアを象徴するアイテムを生み出しています。
ちょっとお茶目な生地のラインナップも魅力でして、こちらも普通の無地のようで何色もの糸が使用された、他に類を見ない無地スーツです。
スタッフ 岩佐
ソリッドにもいくつかの種類がありまして、組織による陰影や光沢感で変化を出すタイプやこちらの様に糸にグラデーションを持たせてメランジ調の表現もあります。
ドライタッチの生地ですと、糸の色に変化をつけるほうが表情が豊かになり、イタリアらしい色気が出ますね。
ネイビー無地で違いを出すということにおいて、やはりイタリアの技術とセンスは世界的にも一歩抜きんでている様に思います。
スタッフ 西出
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SHOP STAFF COMMENTS
重衣料とはいえライトウェイトが主流となっている昨今、同ブランドは頑なにフルキャンバス仕立てを推奨してクラフト感がありながらも端正な北イタリアを象徴するアイテムを生み出しています。
ちょっとお茶目な生地のラインナップも魅力でして、こちらも普通の無地のようで何色もの糸が使用された、他に類を見ない無地スーツです。
スタッフ 岩佐
ソリッドにもいくつかの種類がありまして、組織による陰影や光沢感で変化を出すタイプやこちらの様に糸にグラデーションを持たせてメランジ調の表現もあります。
ドライタッチの生地ですと、糸の色に変化をつけるほうが表情が豊かになり、イタリアらしい色気が出ますね。
ネイビー無地で違いを出すということにおいて、やはりイタリアの技術とセンスは世界的にも一歩抜きんでている様に思います。
スタッフ 西出