

















GIANFRANCO BOMMEZZADRI(ジャンフランコ ボメザドリ) コットンライトギャバジン3B1プリーツスーツ J512112+1SK21/D8106
『クラシックですが、ほのかにモードの香りが漂う一着です。』
GIANFRANCO BOMMEZZADRI(ジャンフランコ ボメザドリ)のコットンスーツ、「コットンスーツといえばカジュアルですよね」という概念を覆すようなクリーンさとエレガンスを備えています。
生地は綿100%のライトギャバジン。
細番手の糸を用いて織り上げた非常にしなやかな生地感で、上品な艶を備えた極めてエレガントなファブリックです。
コットンで華奢な生地は本格スーツにピシッと仕立てるのは難しいところがありますが、そこはGIANFRANCO BOMMEZZADRI一流の仕立て技術により、とても端正に仕上げられています。
芯地を巧みに用い生地本来のしなやかさを損なわずに美しいスタイルが構築されている、イタリアでもこのクオリティはなかなか見られないな・・・という一着だと思います。
(画像のスタッフは182cm、76kgで48サイズを着用しています。)
・モデル:J512112+1SK2112シングルブレスト&スリムフィット1プリーツスラックス
・ファブリック:コットン100%
・張りを感じさせない非常にしなやかなタッチ
・ツイル組織ならではの上品な艶感あり
・同じツイル組織のギャバジンと比べ張りコシがなく、エレガンスを強く感じさせる
・フロント3ボタン・サイドベンツ・腰玉縁ポケット・胸バルカポケット・内ポケット胸左右、腰左
・ラペル巾:9cm
・袖:アンフィニッシュド(本切羽・開き見せなどの釦付け修理が必要)
※こちらの商品は、実店舗と在庫の共有をさせていただいております。ご注文後に実在庫の確認をさせていただきますので、場合によっては完売となってしまう事がございます。商品の手配ができない場合は、改めてご連絡をさせていただきます。
| 着丈 | 肩幅 | 袖丈 | 胸囲 | ウエスト | |
| 44 | 71 | 43 | 61 | 96 | 88 |
| 46 | 72 | 44 | 61.5 | 100 | 92 |
| 48 | 73 | 45 | 62 | 104 | 96 |
| 50 | 74 | 46 | 62.5 | 108 | 100 |
| ウエスト | 渡り | 膝幅 | 裾幅 | 股上 | |
| 44 | 76 | 31 | 22 | 18 | 24 |
| 46 | 80 | 32 | 22.5 | 18.3 | 24.5 |
| 48 | 84 | 33 | 23.2 | 18.6 | 25 |
| 50 | 88 | 34 | 24 | 18.9 | 25.5 |
サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前の実寸値となります。商品により誤差がある場合がございます。
SIZE GUIDE
- 衣類は全て平置きし、外寸を測定しています。
- 商品によってはどうしても若干(1〜2cm)の誤差が発生してしまいます。あらかじめご了承ください。
- サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前実寸値となります。
- 商品により同一サイズやカラーで誤差がある場合がございます。
TOPS

SHIRTS

JACKET

PANTS

個人的に今シーズンのナンバーワンスーツがGIANFRANCO BOMMEZZADRI(ジャンフランコ ボメザドリ)コットンスーツ。
同ブランドの美しい仕立てと上質なコットン素材があいまることで生まれるこのエレガントなスタイル、本当に惚れ惚れしてしまいますね。
他のコットンスーツとは明らかに一線を画す仕上がりだと思います。
スタッフ 小林
今までに見てきたコットンスーツとは趣が違う、とても上品なコットンスーツです。
何ならウールよりもクリーンでエレガントだな・・・と思ってしまうほどの品と優雅さがあり、私としてもコットンスーツに対する新しい扉が開いた気持ちです。
コットン特有の軽やかさや肩肘張らないリラックス感がありながら、抜け感が出過ぎない、できる男の余裕しか漂わせない一着かと。
スタッフ 西出
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SHOP STAFF COMMENTS
個人的に今シーズンのナンバーワンスーツがGIANFRANCO BOMMEZZADRI(ジャンフランコ ボメザドリ)コットンスーツ。
同ブランドの美しい仕立てと上質なコットン素材があいまることで生まれるこのエレガントなスタイル、本当に惚れ惚れしてしまいますね。
他のコットンスーツとは明らかに一線を画す仕上がりだと思います。
スタッフ 小林
今までに見てきたコットンスーツとは趣が違う、とても上品なコットンスーツです。
何ならウールよりもクリーンでエレガントだな・・・と思ってしまうほどの品と優雅さがあり、私としてもコットンスーツに対する新しい扉が開いた気持ちです。
コットン特有の軽やかさや肩肘張らないリラックス感がありながら、抜け感が出過ぎない、できる男の余裕しか漂わせない一着かと。
スタッフ 西出