


















INCOTEX(インコテックス) ストレッチウールフランネル2Bジャケット 63I027-40932/21701
『シンプルにハイクオリティである、それがジャケットに求めること全てです。』
トータルコレクション化を進めるSLOWEARスローウェアグループという事で、パンツ専業ブランドとして長く業界を牽引してきたINCOTEX(インコテックス)でもジャケットやスーツなどの重衣料が発表されています。
ドレスパンツの制作で培ってきたエレガンスや生地のクリエーションをそのままジャケットに落とし込んでいるというイメージで、SLOWEARが認めるスペシャルなファクトリーで生産されている意欲作。
餅は餅屋、ジャケットはジャケットブランドで・・・と基本的には思いますが、SLOWEARクラスのファッションコングロマリットになるとちょっと認識を改める必要がある気がします。
ということでこちらのジャケット、ぱっと見で特筆すべきディティールはありませんが、着心地の良さ、シルエットの美しさ、仕立てのクオリティ全てが素晴らしく、さすがの仕上がりになっています。
ストレッチフランネルのタッチは非常に上品ですし、着用時にストレスを感じることなくイタリアらしいスタイルを楽しむことが出来るわけでして、お世辞抜きでかなりよく出来ている秀作だと思います。
(画像のスタッフは182cm、76kgで48サイズを着用しています。)
・ファブリック:ストレッチフランネル ウール98% ポリウレタン2%
・伸縮性のあるクリーンな紡毛ファブリック
・フロント2ボタン・腰パッチポケット・胸パッチポケット・内ポケット胸左右・ラペル巾:8cm
・サイドベンツ
・袖:本切羽4釦(3つ開き、1つ眠りボタンホール)
- 商品番号
- 170463000524615
- ショップ
- guji
- ブランド
- INCOTEX
- カテゴリ
- ジャケット
- シーズン
- 秋 / 冬
- 素材
- 表地:ウール98% ポリウレタン2%
袖裏:アセテート60% レーヨン40% - 原産国
- ハンガリー
- 備考
※こちらの商品は、実店舗と在庫の共有をさせていただいております。ご注文後に実在庫の確認をさせていただきますので、場合によっては完売となってしまう事がございます。商品の手配ができない場合は、改めてご連絡をさせていただきます。
| 着丈 | 肩幅 | 袖丈 | 胸囲 | ウエスト | |
| 46 | 72 | 43 | 62 | 98 | 90 |
| 48 | 73 | 44 | 63 | 102 | 94 |
| 50 | 74 | 45 | 64 | 106 | 98 |
サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前の実寸値となります。商品により誤差がある場合がございます。
SIZE GUIDE
- 衣類は全て平置きし、外寸を測定しています。
- 商品によってはどうしても若干(1〜2cm)の誤差が発生してしまいます。あらかじめご了承ください。
- サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前実寸値となります。
- 商品により同一サイズやカラーで誤差がある場合がございます。
TOPS

SHIRTS

JACKET

PANTS

INCOTEXというブランドの可能性を一歩広げたアイテムかもしれません、シンプルで見栄えがよく素材に関しても上質、大人がジャケットに求める要素を満たしています。
これに合わせるならやはりZANONEのニットが1番良いかもしれませんね。
スタッフ 泉
こういったものがパンツブランドから提案されると、また業界地図が塗り替えられるかもしれないな・・・と思います。
INCOTEXはもちろんパンツブランドで、その軸足にブレはありませんが、少しずつ提案の幅を広げ、ブランドとして成長していきたいという姿勢が垣間見えます。
SLOWEARブランドとしてのトータル提案も変化していて、以前とは違った動きから目を離すことが出来なくなってきました。
スタッフ 西出
オプションを選択



















SHOP STAFF COMMENTS
INCOTEXというブランドの可能性を一歩広げたアイテムかもしれません、シンプルで見栄えがよく素材に関しても上質、大人がジャケットに求める要素を満たしています。
これに合わせるならやはりZANONEのニットが1番良いかもしれませんね。
スタッフ 泉
こういったものがパンツブランドから提案されると、また業界地図が塗り替えられるかもしれないな・・・と思います。
INCOTEXはもちろんパンツブランドで、その軸足にブレはありませんが、少しずつ提案の幅を広げ、ブランドとして成長していきたいという姿勢が垣間見えます。
SLOWEARブランドとしてのトータル提案も変化していて、以前とは違った動きから目を離すことが出来なくなってきました。
スタッフ 西出