



















ZANONE(ザノーネ) 5ゲージソフトコットンリブニットカーディガン CARDIGAN/SLIM FIT/813188/ZM360 15602
『“シンプル イズ ザ ベスト”という一着です。』
ZANONE(ザノーネ)らしいプレーンなミドルゲージニットを用いたVネックカーディガン、大人のシンプルな羽織り物としてロングセラー中のロングセラーになっているモデルです。
上質な糸、すっきりとしたシルエット、ニュアンスを含んだ美しい発色。
これぞイタリアンクオリティという完成された美しさと普遍性を感じさせる仕上がりになっています。
ZANONEのSLIM FITはアームも細く作られているので、ジャケットやブルゾンのインナーとしてもアウターに響きにくい特徴があります。
春先はミドルレイヤーとして、初夏にはライトなアウターとして使って頂ける着長期間の長さも魅力ですね。
(画像のスタッフは182cm、76kgで48サイズを着用しています。)
ZANONE(ザノーネ)らしいプレーンなミドルゲージニットを用いたVネックカーディガン、大人のシンプルな羽織り物としてロングセラー中のロングセラーになっているモデルです。
上質な糸、すっきりとしたシルエット、ニュアンスを含んだ美しい発色。
これぞイタリアンクオリティという完成された美しさと普遍性を感じさせる仕上がりになっています。
ZANONEのSLIM FITはアームも細く作られているので、ジャケットやブルゾンのインナーとしてもアウターに響きにくい特徴があります。
春先はミドルレイヤーとして、初夏にはライトなアウターとして使って頂ける着長期間の長さも魅力ですね。
(画像のスタッフは182cm、76kgで48サイズを着用しています。)
- 商品番号
- 160410000524412
- ショップ
- guji
- ブランド
- ZANONE
- カテゴリ
- ニット / セーター
- シーズン
- 春 / 夏
- 素材
- コットン100%
- 原産国
- イタリア
- 備考
※ディスプレイにより、実物と色、イメージが異なる事がございます。あらかじめご了承ください。
※こちらの商品は、実店舗と在庫の共有をさせていただいております。ご注文後に実在庫の確認をさせていただきますので、場合によっては完売となってしまう事がございます。商品の手配ができない場合は、改めてご連絡をさせていただきます。
※こちらの商品は、実店舗と在庫の共有をさせていただいております。ご注文後に実在庫の確認をさせていただきますので、場合によっては完売となってしまう事がございます。商品の手配ができない場合は、改めてご連絡をさせていただきます。
| 着丈 | 肩幅 | 袖丈 | 胸囲 | ウエスト | |
| 44 | 60 | 36 | 61 | 90 | 88 |
| 46 | 62 | 38 | 62 | 94 | 92 |
| 48 | 64 | 41 | 64 | 100 | 96 |
| 50 | 66 | 42 | 65 | 104 | 100 |
サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前の実寸値となります。商品により誤差がある場合がございます。
SIZE GUIDE
- 衣類は全て平置きし、外寸を測定しています。
- 商品によってはどうしても若干(1〜2cm)の誤差が発生してしまいます。あらかじめご了承ください。
- サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前実寸値となります。
- 商品により同一サイズやカラーで誤差がある場合がございます。
TOPS

SHIRTS

JACKET

PANTS

無理なく無駄なくスマートに着れるカーディガンですね、ブランドの哲学がしっかりと詰まっているように感じます。
大人の着用に耐えうるクオリティを持った一着、長いスパンで愛用していただけるはずです。
スタッフ 泉
ZANONEはトレンドという言葉とは無縁といいますか、間違いなく少しは取り入れているんですが、それを良い意味で感じさせず、ブランドの提案としてしっかり昇華した物作りが行われています。
なので一見「毎年同じ」なんですが、微妙に色の表現や糸だったりが変わっています。
「SLOWEAR」、移り変わりの早い現代において地に足の着いた物作りを続けるファッショングループとして完璧なブランドだと思います。
スタッフ 西出
オプションを選択
SHOP STAFF COMMENTS
無理なく無駄なくスマートに着れるカーディガンですね、ブランドの哲学がしっかりと詰まっているように感じます。
大人の着用に耐えうるクオリティを持った一着、長いスパンで愛用していただけるはずです。
スタッフ 泉
ZANONEはトレンドという言葉とは無縁といいますか、間違いなく少しは取り入れているんですが、それを良い意味で感じさせず、ブランドの提案としてしっかり昇華した物作りが行われています。
なので一見「毎年同じ」なんですが、微妙に色の表現や糸だったりが変わっています。
「SLOWEAR」、移り変わりの早い現代において地に足の着いた物作りを続けるファッショングループとして完璧なブランドだと思います。
スタッフ 西出