













GIORGIO BRATO(ジョルジオ ブラート) ガーメントダイラムレザーボマーブルゾン 236-37700
『ドレスアイテムとのコーディネートが吉・・・かもしれません。』
GIORGIO BRATO(ジョルジオ ブラート)のレザーアイテムは基本的に全て製品染めが施されており、表面のレザーの独特な風合いやニュアンスを伴った発色が魅力になります。
こちらはボマーブルゾンタイプ。ネック、袖、裾にニットリブをセットしたクラシカルなデザインの一着ですが、アームや脇下のシームにギャザーを入れることで立体感が表現されています。
製品染めのブルゾンはそれだけで結構な特徴が出ますので他に手を加えることは少ないですが、そもそも染めることが普通のGIORGIO BRATOではプラスアルファをさりげなく潜まることでデザインをアップデートしています。
絶妙に目立たないんですけど、着ると味わいが深くなるといいますか、「どうなってるの?」となるんですよね。
生地の表面に立体的な動きが出ますし、少し捻じれたような独特な見え方になりますので、シンプルでありながら確かな違いが生み出されているモデルと言えるのではないでしょうか。
(画像のスタッフは182cm、76kgで48サイズを着用しています。)
- 商品番号
- 142550010524614
- ショップ
- guji
- ブランド
- GIORGIO BRATO
- カテゴリ
- レザージャケット
- シーズン
- 春 / 秋 / 冬
- 素材
- 表地:羊革100%
裏地:ナイロン100% - 原産国
- イタリア
- 備考
※こちらの商品は、実店舗と在庫の共有をさせていただいております。ご注文後に実在庫の確認をさせていただきますので、場合によっては完売となってしまう事がございます。商品の手配ができない場合は、改めてご連絡をさせていただきます。
| 着丈 | 肩幅 | 袖丈 | 胸囲 | ウエスト | |
| 46 | 64.5 | 44 | 64 | 109 | 106 |
| 48 | 65.5 | 45.5 | 65.5 | 113 | 110 |
| 50 | 66.5 | 46.5 | 66.5 | 117 | 114 |
サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前の実寸値となります。商品により誤差がある場合がございます。
SIZE GUIDE
- 衣類は全て平置きし、外寸を測定しています。
- 商品によってはどうしても若干(1〜2cm)の誤差が発生してしまいます。あらかじめご了承ください。
- サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前実寸値となります。
- 商品により同一サイズやカラーで誤差がある場合がございます。
TOPS

SHIRTS

JACKET

PANTS

デザイナーズ然とした一着ですね、これぞGIORGIO BRATOという感じが製品から伝わってきます。ナチュラルのような、、、意外とそうでもないようなグレージュの色合いはレザー特有の重さを軽減してくれている印象。軽やかとまでは言いませんが、頑張ってレザーを着ているという感じではないですね。
ベーシックなレザーよりも確実に存在感はあるので、合わせはウールのワイドパンツにニットで合わせるぐらいがちょうど良いかもしれません。
スタッフ 泉
レザーのボマーブルゾンというだけでとても良いと思いますが、更にちょっとしたデザインまで加えられていて、さすが長くブランドを続けているだけあるな・・・という驚きがあります。
レザーをギャザーで寄せるのは結構手間といいますかテクニックが必要がかと思いますが、それを難なくこなしている(ように見える)GIORGIO BRATOはやっぱり凄いですね。
ここ数年クリーンな素材感のアイテムがファッションのメインストリームでしたが、ここにきてこういった上品さを備えた加工物が凄く気になるようになってきました。
スタッフ 西出
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SHOP STAFF COMMENTS
デザイナーズ然とした一着ですね、これぞGIORGIO BRATOという感じが製品から伝わってきます。ナチュラルのような、、、意外とそうでもないようなグレージュの色合いはレザー特有の重さを軽減してくれている印象。軽やかとまでは言いませんが、頑張ってレザーを着ているという感じではないですね。
ベーシックなレザーよりも確実に存在感はあるので、合わせはウールのワイドパンツにニットで合わせるぐらいがちょうど良いかもしれません。
スタッフ 泉
レザーのボマーブルゾンというだけでとても良いと思いますが、更にちょっとしたデザインまで加えられていて、さすが長くブランドを続けているだけあるな・・・という驚きがあります。
レザーをギャザーで寄せるのは結構手間といいますかテクニックが必要がかと思いますが、それを難なくこなしている(ように見える)GIORGIO BRATOはやっぱり凄いですね。
ここ数年クリーンな素材感のアイテムがファッションのメインストリームでしたが、ここにきてこういった上品さを備えた加工物が凄く気になるようになってきました。
スタッフ 西出