
















INCOTEX SLACKS(インコテックス スラックス)REGULAR FIT ガーメントダイオーガニックコットンストレッチチノテーパードパンツ 10S312-4611E/61503(M) 13066303052
『イタリアンチノ界のニューウェーブです。』
INCOTEX SLACKS(インコテックススラックス)ではまだまだ数のバリエーションとしては多くないREGULAR FITですが、じわじわとニーズを感じるといいますか、嗜好の変化を感じる今日この頃でして、ベーシックなチノタイプをご用意しました。
ウエストシャーリングやプリーツ入りでは過去ご用意していましたが、大定番であるSLIM FIT“100番”と比べられるモデルはguji初登場。
ヒップ、渡り、膝から裾にかけて気持ちゆとりを持たせたシルエットで、フィットにリラックス感はありますがラインは緩やかなテーパードということで、従来通りジャケットやレザーブルゾンなど、イタリアンテイストのトップスとの相性が抜群です。
生地もお馴染みのトリコチノで、ストレッチ入りのツイルファブリック。
ガーメントダイならではの風合いの良さが持ち味でして、従来モデルとは似て非なる一本として、ワードローブに加えて頂ければと思います。
(画像のスタッフは182cm、76kgで33サイズを着用しています。)
・モデル:10S312
・シルエット:レギュラーフィット ウエストノープリーツ
・素材:トリコチノ コットン97% ポリウレタン3%
・秋冬用ストレッチツイル生地
・ミドルウェイト
・ガーメントダイ
・ストレッチ性あり
- 商品番号
- 130663030522922
- ショップ
- guji
- ブランド
- INCOTEX
- カテゴリ
- カジュアルパンツ
- シーズン
- 春 / 秋 / 冬
- 素材
- 表地:コットン97% ポリウレタン3%
- 原産国
- トルコ
※こちらの商品は、実店舗と在庫の共有をさせていただいております。ご注文後に実在庫の確認をさせていただきますので、場合によっては完売となってしまう事がございます。商品の手配ができない場合は、改めてご連絡をさせていただきます。
| ウエスト | 渡り | 裾幅 | 股上 | 股下 | |
| 29 | 76 | 30 | 19 | 30 | 79.5 |
| 30 | 79 | 31 | 19.3 | 30.5 | 80 |
| 31 | 82 | 32 | 19.5 | 31 | 80.5 |
| 32 | 85 | 33 | 19.8 | 31.5 | 81 |
| 33 | 88 | 33.5 | 20 | 32 | 81.5 |
| 34 | 91 | 34.5 | 20.3 | 32.5 | 82 |
| 36 | 96 | 36 | 20.8 | 33.5 | 84 |
サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前の実寸値となります。商品により誤差がある場合がございます。
SIZE GUIDE
- 衣類は全て平置きし、外寸を測定しています。
- 商品によってはどうしても若干(1〜2cm)の誤差が発生してしまいます。あらかじめご了承ください。
- サイズスペックは各サイズよりランダムに選んだ一個体のお直し前実寸値となります。
- 商品により同一サイズやカラーで誤差がある場合がございます。
TOPS

SHIRTS

JACKET

PANTS

スタイルとしてスラリと見せたい時はスリム、ややカジュアルに、イタリアのニュアンスも含めながら日本のブランドなどと合わせたい時はレギュラーフィット、みたいな感じで使い分けるのも良さそう。
シルエット違い、お好み違いの選択肢があるところがファクトリーブランドの良さですよね。
スタッフ 西出
レギュラーフィットなので前から見ても横から見ても、キュッとしていない、でも綺麗、そんな絶妙な塩梅にシルエットです。このバランス感を求めている方も多いのではないでしょうか、どうでしょうか。
シンプルで汎用性が高いのはいうまでもなく、そこに少し現代的なニュアンスが乗っかった感じがします。
スタッフ 泉
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SHOP STAFF COMMENTS
スタイルとしてスラリと見せたい時はスリム、ややカジュアルに、イタリアのニュアンスも含めながら日本のブランドなどと合わせたい時はレギュラーフィット、みたいな感じで使い分けるのも良さそう。
シルエット違い、お好み違いの選択肢があるところがファクトリーブランドの良さですよね。
スタッフ 西出
レギュラーフィットなので前から見ても横から見ても、キュッとしていない、でも綺麗、そんな絶妙な塩梅にシルエットです。このバランス感を求めている方も多いのではないでしょうか、どうでしょうか。
シンプルで汎用性が高いのはいうまでもなく、そこに少し現代的なニュアンスが乗っかった感じがします。
スタッフ 泉